SDGs

株式会社COMBOは、システム開発を通じ、
さまざまな人や業種と共に

新たなビジネスを創造する企業として、
持続可能な開発目標(SDGs)に貢献します。

社員のスキルアップを積極的に支援し、社員全員が活躍できる環境を提供します。

シニア、障がい者、外国籍、LGBTなど、多様な人材が働きがいがあり、働きやすい職場環境づくりを進めます。

設立当時から実践してきた「働きやすさ・ライフワークバランス」の充実を継続します。

既存の業務のシステム化、マンパワーを補うためのシステム化を通じ、時代に則した効率的な業務を実現します。

シニア、障がい者、外国籍、LGBTなど、多様な人材が働きがいがあり、働きやすい職場環境づくりを進めます。

セキュリティの重要性と情報漏洩のリスクを認識し、社内でセキュリティ教育を徹底して行います。

クライアントや社員、それぞれの立場を尊重しながら、最適なシステム作りを互いに協力し合いながら実現します。

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。 17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。